上司と部下の信頼関係が人事評価の納得性を支える
自己評価は「頼る」のではなく、「尊重」するものです
「癖」を直すことも育成のうち
自己評価後の事実確認面談が評価の納得性を左右する
能力評価では、職別に求める能力レベルを基準に評価していますが、職員配置の関係で、主事であっても高度な仕事を担当させることがあります。この場合、仕事が十分できずに不利になるのではないか。
部下は有給休暇を取得する日数が多く、取得のたびに、私(上司)が部下の仕事をカバーしています。人事評価に反映しても良いでしょうか。
給食センターの栄養士を評価する立場ですが、異動したばかりで栄養士の能力評価ができず悩んでいます。どんな工夫が必要でしょうか。
自治体人事評価制度の課題と評価者研修5 「評価者訓練にも工夫が必要」
自治体人事評価制度の課題と評価者研修4 「評価者に求められること」
自治体人事評価制度の課題と評価者研修3 「目標管理がうまく機能するか?」
パブリック・マネジメント研究所
所長 鈴木 由朗
パブリック・マネジメント研究所がSOHO起業家として紹介されています。本文を掲載しました。是非ご覧ください。(海文堂 2004.3.22発行)